これが本当の京都料理、とのこと。奇をてらわない煮物中心、木の芽の香り中心のおいしいお食事がいただけるお店。京都へ宿泊する予定があると、だいたいお邪魔している。ほとんどの場合一人でカウンター。大将も実はきさく。お弟子さんは僕が知っているだけで3人変わっている。結構速いペースで卒業させているみたい。六本木の和食店で働いているお弟子さんもいるそうで。春先には筍三昧、夏ははも、秋は松茸などなど、季節ごとに行くと大変楽しめる。場所柄、芸子さんを同伴で連れてきているおじさんもたまに。
利用したのは
一人当たりの支払額
登録されていません
まだいません
コメントはまだありません