同じビルのB1Fにあるラボエムが待ちで入れなかったので、目には入りつつ行くことはないだろうという印象だったこちらへ。お店の名前やロゴの感じと違って、そんなに子供っぽい感じがなく、混んでいたので中央の広いテーブルへ。柱や植物の配置がうまく、目の前や隣がそんなに気にならないような工夫あり。鎌倉野菜と青森豚のせいろ蒸し1050円、パンor五穀米が選べるのでパンを選んだら、蒸しパン3種(フォッカチャ的な蒸しパン、南瓜の蒸しパン、白い蒸しパン)が出てきました。蒸し野菜につけるのはポン酢ドレッシングと胡麻ドレッシング2種。小鉢には野菜の漬物とロールケーキがありましたが、若干、メインとパンと被ってる気はするドリンクはつかないのね。と思ったら、冷めないようにbodumのグラスで(層が二重になってるやつ)本日の中国茶をおかわりありで飲めました。今日は「ダージリンみたい」と思ったら、中国の青茶「ハクヨウタンソウ」(本当は漢字)。テーブル上に説明が置いてあって、マスカットの風味でキリっとした」お茶とのことでした。このお店はサービスがいいです。カフェで全く期待ないのに、座るとき椅子を引いてくれたりとか食べ終わっているのに何度もお茶を継ぎ足ししてくれたり。会計のときもきちんと丁寧に対応してもらっている感じを受けました。
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chiko いつも目につくのに、今まで行ったことがありませんでした。 れいめんさんのレポ、いつもながらわかりやすくて的確 今度行ってみます
2011/03/07 20:27
れいめん えっそうですか ありがとうございます。 やっぱり目には入ってました?目には入るけど…って感じありますよね〜。
2011/03/07 21:54