「話のたねにどうぞ」田舎から父母が上京してくるということで、話の種になりそうな国立新美術館のポールボキューズをチョイス。ここはコースはなく、すべてアラカルト。前菜、リゾット、魚のメイン、肉のメインからそれぞれ数種類を選ぶといったアラカルトスタイル。いろいろ食べたい人のために、ハーフポーションが用意されています。まずはグラスシャンパンで乾杯。基本グラスのみで、ポメリーでした。その後前菜2品リゾットメイン4品ほど注文。どれも結構Lightな思っていたようなリヨン料理とは違ってました。「イタリアン」と言われて食べたらイタリアンと思ったかも。割とおいしく、これで8500円/人は悪くないかも。ランチ時の混雑が結構ニュースになっていましたが、夜はそんなに混んでいませんでした。4時以降は予約できます。夕方行くと夜景もきれいなので夕暮れ時が狙い目かも。真っ暗になると内部の照明で、外がみえません(>_<)ちなみにお隣で、兼高かおるさんがお食事をされていました。お元気そうで何より!
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春緒 ポールボキューズ…行かれてたんですねー。羨ましい。 知人が働いているようなので一度行かねばとは思ってるのですが、なかなか…。 夕方狙いで、機会があれば是非行ってみたいです!
2009/05/24 00:19