「衝撃の連続! 蕎麦屋だと思って入ることなかれ!」セミナーでたまたま行った神田小川町腹が減ったので蕎麦屋か、らーめん屋を探しうろついていて、発見。店の入り口には蕎麦を引く石臼。覗き込むと立ち食いスタイル。メニューは、もりそば650円、海苔胡麻そば780円、肉そば880円 鶏そば880円の4種類のみ。その他、ビール中ビンとお酒。食券はGLORY社製の食券機で購入。肉蕎麦にしてみました。「小、中、大、どれにしますか?」といわれ「じゃ中」と回答頼むと、蕎麦を練ったものを、製麺機へ。どうみても、盛岡冷麺とか韓国の冷麺を作る機械。びよびよ~んって麺が機械から登場。そのまま、お湯の中へ落下。その間、汁をつくるのだけど、これが丁寧。蕎麦、茹でた豚スライス、焼きねぎ、しいたけ、ほうれん草、ゴマ、大量のラー油。つけめんか?走行していると、とんでもない麺の量でつけ麺風蕎麦が登場。30CMぐらいのざるになみなみもられている。「中なんですけど、、、」と心で叫ぶ。食べるとうまい。うまい。うまい。うまい。けど全部くえないよ、こんな量。その後、入ってきた常連ぽいひとは、「小」ってあっさり答えてました。一度は食べてみてください。多分3回くったらハマりそう。
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ヨーコ お…おいしそう…。。 乾燥や冷凍ものじゃないのがいいですね!
2008/02/28 20:44
3541N CeO うまかったですよ。行ってみてください!本当になかなか行かない場所にありますが。。。近くにコインParkingがあるはずです(笑)
2008/02/28 20:52
きた 小川町の「つじ田」と聞いて、もしやと思って検索したらやはり、つけ麺の有名店「二代目つじ田」のプロデュースなのですね。 おいしそーです。 小川町に行く機会がほとんどないのが残念です。
2008/03/05 15:05