超隠れ家で、とんねるずの「汚なシュラン」に出てきそうな小っちゃくて、ばっちくて美味しい店です。店内は、半上がり畳席で小さなお膳の席が4つ、堀炬燵6人席が一つ、カウンター数席の小ささで、カウンターの大皿にはお惣菜がいっぱい。いいちこを一升瓶でキープするような絵に描いた昭和のお店です。たぶん地図みて行けるようなお店ではないのですが、きっぷの女将と大将が待ってます。行けるものだった行ってみてください(^^)私はこういう店は大好きです。
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