「まさに隠れ家Bar」まさに隠れ家Bar。場所がわかっていても入り口を見つけられないほど、ひっそりしています。ところが、扉を開けるとそこは本格的なBar空間。まず、高さのある壁一面のボトルに圧倒され、重厚な一枚板カウンターに座ると目の前のコレクションされた素敵なグラスに見入ってしまいます。カクテルとマスターは文句なし。一流のバーに引けを取りません。溝の口にいるということを忘れてしまいました。
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レ 何か行ってみたいです! この棚の酒の並びは壮観ですね。 良い仕事をしてくれそうな匂いが写真からします!
2008/01/09 12:56