お店のドアに行き着くまでの道程が不思議。中に入ると右手にバーカウンターがあり、真っ直ぐ奥まで長細い店内。向かい合わせのテーブルを挟んで、お店の方にセレクトして頂いたワインを片手に寛いでいると、列車がガタゴトと音をたてて行過ぎる。まるで銀河鉄道に乗っているかの錯覚をおこし、鉄郎のように眠ってしまう。ワインにあわせたフードも良いです。しかしながら客層が変わり、雰囲気が一変してしまいました。
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