「女の子は こういうのスキですよね」ソイフィア・コッポラ監督の映画「マリー・アントワネット」のスウィーツの監修もされていた、パリの老舗パティスリーのサロン・ド・テ。芸術的なスウィーツ、映画の中みたいな内装 びっくりするくらい女の子的な、独特の雰囲気。定番の味+季節のフレイバーのマカロンや、ケーキ、アイスクリーム、サンドウィッチ、あと、夜はお食事も楽しめます。男性客はほっとんど見かけませんでした。かわいらしいグッズも販売されていて、それを入れる箱やショッピングバックも全部かわいい♪”””オープン当初ほどではないけれど、お休みの日は10~20分程度並ぶのを覚悟で行ったほうがよいと思います。
利用したのは
一人当たりの支払額
登録されていません
まだいません
コメントはまだありません