おがわや ちゃーしゅー 950円京王線方面に用事がありましてその帰り、幡ヶ谷でラーメン食べようと途中下車幡ヶ谷って何気にラーメン激戦区、有名店が多数ありますよね最初に我武者羅に行ったら、土曜日は2ndブランドの新潟濃厚味噌 弥彦で営業してて味噌ラーメンという気分じゃなかったのでキャンセル次に不如帰に行ったら、10人以上の行列ができてたのでキャンセルということで、駅からちょっと遠いけどおがわやに行きましたこちらは高校の同級生が兄貴とやってるお店町田本店を含め8店舗も経営してるんだから素晴らしい都内はここしか無いのが残念…前回は去年の6月、随分とご無沙汰になってしまいましたそのときは味噌を食べたので、今回は店名に冠している醤油を食べたいな、とお店に入ると空席3つ僕が入るときにカップルがチャリに乗って来たのでちょうど満席激戦区・幡ヶ谷で駅から遠いハンデがありながら善戦してるようです券売機でチャーシューの乗ってる醤油のボタンをポチッと着席して食券を渡しますするとチャーシューの種類を聞かれましたどうやら豚バラの他に、ロースのチャーシューも用意したようですでもやっぱり豚バラの美味さを知ってるので豚バラをセレクト狭い店内、厨房も狭い中で店員さんが1人でオペレーション暑くて大変そうだわそんな様子を見ていたら8分ほどで着丼です早速いただきましょうまずはスープから見ためから分かりますが家系インスパイアですね豚骨の旨味が濃縮されたスープ…そしてかなりショッパイwでも「しょっぱうまい」を謳っており、次第にこのしょっぱさが美味しく感じてきます麺は太い角断面のストレート製麺会社も経営してるので自社の麺を使っていると思われますモチモチなんだけど歯切れが良くて美味しい麺です家系ならば平打麺を使うところなのでしょうけれどスープがかなり濃厚なのでこういう麺の方が良いかもしれません具はチャーシュー、ほうれん草、海苔、ネギチャーシューも自家製、通販で売ってるくらいですから相当の自信作1cm弱の肉厚な巻き豚、とても1口では食べ切れない大きさ1枚だけでもかなりボリューミーなのに、それが4枚+切れ端がゴロッと店員さんは僕が同級生だということは知りませんから、オマケしてくれたわけでは無く、これがデフォの量なのでしょう口に入れると肉の旨味が充満しとても幸せな気分になります麺量は体感で140~150gくらいだと思いますそれほど多くはありませんが、肉がボリューミーなので満腹感がありますしょっぱいスープではありますがほとんど飲んでごちそうさまでした食べる前はもう1軒寄ろうと思ってたけど思いのほかお腹いっぱいになったので2軒目は中止ま、僕は少食ですからね…町田の小川にもまた食べに行きたいなぁ町田で働いてた頃はよく食べてたけど、もう何年も食べてない…八王子みなみ野の小川流も美味しいんだよねぇ最近は都内の店ばかりでなかなか行けないけど、地元の店にも足を運びたい以上、レポっすhttp://shintata0319.blogspot.jp/2013/07/blog-post_20.html
利用したのは
一人当たりの支払額
登録されていません
まだいません
コメントはまだありません