500円で蕎麦や丼ものが食べれるお蕎麦屋。店の外に出てた「未来のお蕎麦です 鶏そば 500円」が気になって入ってみることに。入ってみると、すべて壁沿いカウンター席の立ち食い形式。ただ、イスの席も6席くらいあります。鶏そばを注文。ほかのお客さんは、男性が多く、蕎麦と丼もので500円のセットを頼んでいる人が目立ちました。鶏そばは、意外に辛い。。ラー油とピーナッツオイルが入ってる。ラー油の辛さと乗っている水菜でちょっとタイ料理のような味。最初は辛さも新鮮だけど、オイルの量が多いせいか、ひたすら辛い。辛さを中和するはずのお蕎麦も存在感が弱く、辛さで食べ進められなくなった。その上、口が麻痺してたからか、舌をガリッと噛んでしまい、痛さで1分くらいフリーズ。お水がセルフサービス且つ冷たくて、救いだった。この鶏そばが未来の蕎麦だったか?「辛さ×痛さで時間が飛んだ」という意味では未来の食べ物だったかも。でもまあ、店内はきれいだし、500円のメニューもいくつかあったので、今度は別のものに挑戦してみようと思います。
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