神戸に宿泊したので、同じならホテルの食事よりもと家族で訪問しました先ずは苦言、、、予約段階でカウンター席しか空いていなかったが、、カウンター席は積極的に選ぶ席なのでそれは良かったのですが。。カウンター内が高すぎて料理人に見下ろされるのはどうしたものかカウンター席の醍醐味である、包丁さばきが全く見えないし当然話が出来るような位置関係になってないカウンター割烹は、一種の舞台。。とても惜しい、、と感じました次ぎに、到着したとき店がわからずに電話しました電話に出られた後に待たされ、、道が良くわかる人に変わるのかと思いきや同じ人が出てきた、、なんであんなに待たせたのかその人、多分女将さん。。店の用事を先に済ませたのでしょうがまた、次ぎに店に入ってから声の大きい女将の料理説明全く料理の説明をしない店もあるからある意味良心的なんだけれど・・・長々と説明をし過ぎですもっと簡略に・・・さて、料理そのものについてはとても薄味、、京都人のバニラとしましてもこれは、、と感じてしまいました。。もう少しダシが効いていれば言うことナシなんですが・・・最後の締めのご飯が1人1人土鍋6種類からチョイスが出来ましたそれはそれで良いのですが、、お店がコレを食べさせたいってところが感じられなかった同行者も同意見。。ミシュランの判断基準を再度聞きたい今までも裏切られる店が何軒もある勿論、評価は個人的な味覚と好みの問題ですでも、納得のいく店もあるのだから。。店の雰囲気は、割烹とは言い難いやはり、カウンターの高さが一番のネック小上がりの格子もどうしたものかさらにその格子にコートを掛けるなんか、、上品さに欠ける店でしたあれ?結局全編苦言になってしまいましたが夜でも安い設定だから、、それはそれでいいと思います若い人達が、割烹を経験する入口になればいいのかも知れませんあっ!!最後に、、冷酒についてあんなに冷えてない店も珍しい器に氷を入れて冷やす店も多いのに・・どうしてもっと冷やさないのだろう。。冷酒を頼まれる方はご注意をそうそう、3月の19日だったのにまだひな祭りの趣向でした。。料理界はなんだって先取りなのに・・・
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